いも子の焼き芋とは

阿佐美や_焼き芋

生産者の方が、

無農薬、無化学肥料で一生懸命育てたお芋を

石焼トラック、または壷焼リヤカーにて

大切に焼いています。

子どもたちも食べるものなので、

無農薬や減農薬のお芋を中心にしています。



壷焼き、石焼きの関係

素焼きの壷に炭を入れ、遠赤外線でじっくりと蒸し焼きにします。

中までしっとりと焼けるのが特徴で、焦げずに焼けるので皮まで美味しくお召し上がり頂けます。

しかし壷焼きは、炭の着火や壺の余熱など準備に手間がかかり

一度に焼ける量が少ないので、売り切れが多くちびっ子たちを泣かせていました。

そこで、効率の良石焼きトラックを導入することで、

おいしさもかわらず、ちびっこたちの笑顔に答えることができるようになりました。


消えつつある焼き芋屋さんを残したい。

現在ではスーパーでも焼き芋が販売され、

移動販売の焼き芋屋さん自体が減ってきました。

冬の思い出になれるように、

これからもこの古き良き日本の食文化の担い手として

続けていきたいと思っています。



阿佐美やの夏
阿佐美やの冬


いも子の開業講座

独立したい方、楽しみながら仕事がしたい方、
小規模でも、自分のペースで続けていく仕事がしたい方、
週末だけやりたい方、毎日売りに行きたい方。
独身時代にリヤカーからはじめて、軽トラを購入
結婚、妊娠、出産と経て
10年以上続けてきた店主いも子が、
焼き芋コミュニティビジネスを直伝します。


いも子の開業講座


阿佐美やとは

阿佐美や_いも子_自己紹介

阿佐美や いも子

2005年 リヤカーと壷焼きいもの壷を載せて地元戸田市で開業。

「人気のやきいもやさん」になるも、生産能力が間に合わず売りきれ続出。

2006年 

軽トラと石焼いも釜を購入。それでも売り切れれるほど、世間の焼き芋ブームを牽引する。

人力発電かき氷と出会い、冬は焼き芋、夏はかき氷で生計をたてる。

畑でさつまいも栽培を開始。

2008年

借りていた倉庫をボランティア団体と協働で店舗に改装。「まちのえき〜かめや〜」を開店。

2010年 第1子出産、産後の体調不良から食の大切さを知る。育児中心の生活となり、

表参道ナチュラルハウス等、リヤカーでの不定期営業などたまに出店するのみの営業の傍ら、

加瀬さんの無農薬野菜を子育て仲間に宅配。

2013年

第2子出産、育児と仕事の両立をはかりながら、移動販売しつつ、

助産所サンバハウスにて産後ケアのボランティアをする(~2016年)

2015年

「焼き芋屋を開業したい人のための講座」を開始。

2016年

「さつまいもを育てるワークショップ」を始める。

2017年

いも子のLINEスタンプ2種発売​

仕入先の生産者さんとの出会いから、食育、環境に興味に関心をもち

業界に先駆けて無農薬の焼き芋を低価格で販売しています。

​土の力、自然の力を生かした芋作り、野菜本来の力を信じて、

子どもたちに伝えていきたい。将来に残して生きたいと考えています。


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