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元祖辛麺屋|桝元|大分別府店
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元祖辛麺屋|桝元|大分別府店

元祖辛麺屋「桝元」大分別府店です。 本場宮崎県の辛麺を大分の地で継承し辛麺専門店を営業しております。 「桝元」ならば、大分の全ての人を元気にできるハズ! その想いから元祖辛麺屋桝元大分はスタートしました。 辛さの中にある美味さを是非ご賞味ください☆ ☆お得なメルマガクーポンあります(購読無料)(不定期配信) https://tsuku2.jp/mlReg/?scd=0000046284

ラーメン五九〇 日出店
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国道10号沿いにある、この辺では比較的、夜遅くまでやっているラーメン屋さん。豚骨、塩、醤油、味噌、担々麺など、バリエーション豊富。 チャーハンも餃子も普通に美味しい。 いつでも普通に行きたくなる、良い意味で普通に落ち着くラーメン屋さん。 スープは九州の白い豚骨ベースですが、優しく丁寧に作ってます。 麺は固めが好きです。 手際よく出してくれる店員さんも感じ良くて気持ちいい。 担々麺、辛麺など新しい味も、なかなか研究されていて美味しいですよ。
味のれん 吉四六
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ホテルリゾート別府湾の地下1階にある居酒屋です。 温泉の出口にあるので、湯上りにすぐ冷たい生ビールが飲めて最高です! 彩り豊富で大分の名物一品料理が沢山あって美味しかったです。和風でお座敷スタイルのリラックスした雰囲気でした。 お刺身や鳥天、だんご汁、唐揚げ、かぼすぶり、ハモ料理など、地元で採れた新鮮な食材でどれも美味しく頂きました。 子供や家族とゆっくりお食事できます。
ラウンジ ラ・メール
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豊後豊岡駅から徒歩15分、2018年に新しくリニューアルした、ロイヤルリゾートホテル別府湾のラウンジです。お昼はティーサロン、夜はバーラウンジになるムーディーでお洒落なスポットです。 宿泊しなくても。誰でも気軽に利用出来るラウンジなので、ゆったりとした時間を過ごしに、度々利用しています。開放的な吹き抜けの空間に、大きなガラス窓からは別府湾が一望できるお気に入りのカフェです。 夜には本格派カクテルもいただけます。ラウンジを利用すると温泉は割引き価格で入れます。女性のお風呂は薔薇風呂になってて、優雅な気分になりました。 シーサイドの美しい景色を眺めて、贅沢なひとときを過ごしました。
里の駅 かんなわ 蒸de喜屋
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別府温泉の鉄輪に旅行に来ました。 温泉と言えば地獄蒸し! 4人で来て1人1500円ぐらいでお腹いっぱいになりました。大分の新鮮な海鮮と野菜が手ぶらで楽しめます。 持ち込みで釜をレンタルするスタイルでもできるようです。 ヘルシーで美味しく大地のエネルギーたっぷりの地獄蒸し最高でした。 海鮮セット 1000円 野菜セット 600円 お肉セット 500円
ラーメンみそや
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遠目にはファミレス。居抜きで使っているのだろうか? 近づくと三角お屋根に三角看板。赤い看板には「ラーメンみそや」の白い文字が。 店内に入るとすぐ、目の前に厨房が見渡せる。右手にはレジ。レジカウンターから左手に向かってカウンター席が伸びる。左右に並ぶテーブル席はやっぱりファミレス風。黄色いソファーはカウンターの椅子と色がお揃い。 ファミリー向け? って感じでもないか・・・ 見渡すとカウンター席の左端にアイスクリームのベンダーが。あれ? やっぱりファミリー向けなの? 店内は殺風景。何故かそう感じる。メニューを大きな写真入りポスターで貼り出してたりするのに。壁紙もテーブルも白いからかな? でもなんか落ち着ける。 つい、テレビを見いりそうになりつつ「味噌チャーシュー」を注文。「にら餃子」もつけた。 「にら餃子」は俺の「押し」だ。にらの存在をしっかりと感じられるのがいい。ただ、人と会うときはやめておこうか(笑) 味噌チャーシューは初めて。なんと!チャーシューは焼いてある。あ〜、いや、「薄くスライスしたチャーシューをフライパンで焼いた」が正解、なのかな。はしっこのカリカリ感がいい感じ。アリだな、コレ。少なく見えたけど、枚数結構あるぞ。ジャブを制する者は世界を制す。 チャーシューの下にはもやし。その下にはちぢれた太麺。やや柔らかめかな。スープはわりとオーソドックスなミソスープ。味噌ラーメンとしてはややアッサリ? でもこのぐらいが食べやすい。 仕事疲れ。仕事終わりの解放感。明日は休み。なんだか落ち着ける店。ピースは揃った。 空腹が満たされ、訪れる眠気。若干のグダグダ感を隠しつつ、店を出た。 「ゆっくり帰ろ。」 外の冷たい風も今は心地よい。
大陸ラーメン
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今回のお目当ては「冷麺」。「別府冷麺」だ。有名・・・だと思う。どうなんだろ? わからないけど、全国的に有名な体で話を進めたい。 老舗の一つ「大陸ラーメン」。駅近な店だ。ナビ頼りで到着。あぁ、やっぱり駐車場が無い。絶対に無い。キョロつくと右手少し先に有料駐車場が。迷わず停めると店へ。 「豊後名物 大陸ラーメン」看板にそう書いてある。古い店だ。歴史を感じる佇まい。ショーケースに並ぶ食品サンプルのメニューがすすけている。ラーメン・ちゃんぽん・チャーハン等々〜一通りある。その中の「冷麺」のサンプルに「一年中やってます」の文字が。特別扱い。やはりこの店の看板メニューなのだ。 入ると先客が5名。忘年会帰りの様だ。目の前にU字カウンターがある。適当に座ると女将さんに「冷麺お願いします」迷わず頼んだ。 思ったよりずいぶん早く「冷麺」はやって来た。12月23日。冷麺の季節じゃない。少し構えつつスープをすする・・・お?! 冷たいが程よい冷たさ。いいね、イイね。出汁に椎茸を使っている、と思う。が、椎茸臭さはほぼ無い。鰹節とかその辺の出汁も入ってそう。わりと薄い味付けでアッサリ。お酒の後によさげ。麺は縮れた太麺。見た目は「固そうな蕎麦」。噛むと凄い歯応えが! おぉっ?!こ、これが「別府冷麺」か! 大分にこれ程の歯応えを持つ麺があろうとは! キムチとチャーシューがトッピング。キムチは・・・キャベツ!キャベツのキムチだ! まずは一口。す、すっすっぱい。深漬けだ。すっぱ〜 か、辛い! すかさずスープと麺で中和。チャーシューはしっかりとした歯応え。味わい深く、ずっと噛み続けていられる。そんな味を出していた。 オモシロイ。これが「別府冷麺」なのか。恥ずかしながら、初めて食べた。思い返して見ると、冷麺って焼肉の〆でしか食べたことない。 感慨に浸りつつ麺をすすっていると、「ゴメン、ちょっとトイレ貸して」とカップルが来店。愛想の悪い店主の顔がほころぶ。「いいよ、いいよ」 知り合いのようだ。よそから来て商売をしてる、らしい。一通り世間話をして帰って行った。女将さんが最後に言った。「頑張んなよ」 決まり事のようにスープを飲み干し、水を一口、レジへ向かう。「750円になります」と女将さん。「700・・・10円足りない、千円からお願いします。」 「ご馳走さま」お釣りを受け取り店を出る。俺も間張ろ、そう思った。
カレーハウスCoCo壱番屋 別府観光通り店
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いつだっけ? ココイチで初めて食べたのは。かなり前だ。かなり。 東京のどこだっけ? 忘れた。 何も知らずに1人で入って、どう注文したらいいか分からず焦ったな。 当時、外食に慣れておらず、「ルー2種」「辛さ11段階(当時)」「基本のカレー」「トッピング」を豊富な選択肢の中から選ぶスタイルに面食らった。 一口食べて更に面食らう。「え?! 都会はコレが普通の辛さ?」 東京に出てきたばかり。 実家ではバーモントカレー。 あの時の俺には十分辛いカレーだった。 メニューには「中辛」の文字があったと思う。たしか。「コレが中辛(基準)で10辛って一体・・・」そう思ったこと、まだ覚えてる。今だにそう思うけど(笑) 数年前、ココイチも甘口のカレーを提供するようになった。標準のルーが辛いと思ったのは俺だけではなかったのだろう。今はもう慣れたけど。もう少し辛くても大丈夫かな。少しは大人になったでしょ(笑) 野菜カレーを注文。あっさりサラサラルーは相変わらず。「ジャガイモ大きい」結構なボリューム。今日はトッピングなしで正解。十分満足出来た。 今日の感触悪くない。「1辛、2辛位ならいけるかな」次の目標(?)が出来た。
麺´s倶楽部 麺玄
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別府で高速を降り、坊主地獄方面に向かって下ると現れる。 「麺´s倶楽部 麺玄」 看板には「らーめん 麺´s倶楽部 麺玄」と書いてある。どっちが正式名称? ありがちな、店名曖昧問題。 横に長い店舗。思ったよりずいぶん広い店内。ファミリー向けなのか。アイアンマンが目を光らせてお出迎え。青く光る。回りにはアメリカンバイクのミニチュア。前に似たようなお店が。たしか佐伯のラーメン屋。仮面ライダーだったな。 店主は奥で作業中。声を掛けたが返事がない。一人しかいない。お店広いのに。 「どっか座ろ」見渡してると店主が出て来た。「いらっしゃいませ、カウンター席へどうぞ。お決まりになりましたらブザーを押して下さい。」 誰もいないよ。テーブルでもよくない? だけど店主は感じのよい髭面。にこやか。30、40代で髭の人ってなかなか見ない。 似合ってるね。 「野菜豚骨を・・・」言いかけてメニューの一点に目が釘付け。「 デンジャラスチャーシュウ(原文ママ)?」そこにはどんぶりから溢れんばかりに巨大なチャーシュウの乗ったラーメンが。「インスタ映えしそう」やったことないけどトッサに思う。そして、「ま、2/3位あれば上出来かな」飲食店では定番の防衛線を張りつつ注文。窓の外を眺める。いい天気。別府湾と対岸の大分市の工業地帯までよく見えた。「カウンターはオススメの席か・・・」店主に感謝。でも逆光。 「お待たせしました。」目の前にどんぶりが置かれる。「そ、想像以上ですね・・・」思わず声が。そこには間違いなく「デンジャラス」な「チャーシュウ」が。「いやいやいや、マジで? マジ? これ?」 掲載した写真の通りの大物。凄いなーこれ。メニューの写真通り、なんだろうけど、実物は凄い!インパクトあるぞ! 一通り眺めてから攻略。スープは定番の味、豚骨スープ。特別な感じはない。だが、だから安心して食べられる。 麺は細麺。柔らかめ。大分ではこれも定番。お願いすれば変更出来るか? チャーシュウ(原文ママ)はしっかりめ。もっとプルプルが嬉しいが、プルプルだとどんぶりから落ちちゃうか。それにしてもボリューム凄い。「らーめん食べた」じゃなくて「肉食べた」になってる。俺の腹。 いや〜驚いた。一回経験してみるといいよ。腹一杯。覚悟しろよ♥️ 後から来たおじさん、大盛野菜らーめん+替え玉×2頼んでた。 スゲー。客もインパクトあるぞ。
ラーメン 暖暮 別府店
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道路を挟んで踏み切りの前に建つお店。 看板に「九州ラーメン総選挙第一位受賞」の文字が。 「いらっしゃいませ〜」入るといつも男性店員の元気な声。券売機でメニューを選びボタンを押す。「お金を入れてからボタンを押して下さい。」今度は券売機から落ち着いたお姉さんの声が。「え?!、あ」少し慌てながらお金を入れ、ボタンを押す。思い返せば毎回この店でこのやり取りを券売機相手にやってる。進歩がない俺。というか、この券売機がわかりづらいんじゃ・・・ いや、わかりづらい! そうに違いない! そういうことにしておこう! このお店の店員さんはいい身体を・・・え〜体格がよい、でいいのか?な? 「学生時代はスポーツで鍛えてました」みたいな。元気が良くてにこやかだ。 麺の固さ、辛味ダレ(豆板醤?)の量、ネギはお入れして宜しいですか? 一連の質問に答える。スープの濃さも選べる様だが、それは聞いてこない。聞かれたことがない。今気がついた。スープに不満はないが今度試して見るか。 ラーメンはすぐに出てくる。が、わずかな待ち時間の間、店内に目を遊ばせる。 ・「LINEで友達登録すると餃子5個プレゼント」 さっそく友達に♥️ ・「サイドメニューは直接店員にご注文いただけます!」くっ、気持ちがぐらつく。(←腹が減っている) ・メニューに中国語とハングル。別府って外国人観光客多いし、イスラムのモスク(ビルだけど)があってホントにビックリしたな〜。 ・「髪ゴム、紙エプロン、お申し付け下さい」へぇー、女性向けサービスか。珍しい! もしかして普通? ・「烈火ラーメンは辛味の量をお選びいただけます。5倍 10倍 15倍 20倍 20倍以上 ※20倍以上はラーメンの味を損なう為、おすすめできません。」こういう遊び心好き。でも注文はしない。しないって。 ラーメンがやって来た。今回は忘れずに撮影。少しホッとする。 いつもの味だ。辛味ダレがアクセント。とてもサッパリとした豚骨スープ。スッと入って来る。福岡のラーメンはサッパリが標準? 長浜ラーメンも福岡だよね? ニンニク入れたり辛子高菜を堪能しつつも、あっという間に完食。細麺は市場の忙しい男達の為に産み出された。なんて話を聞いた事が。本当かもな。 なんか物足りない。 「替え玉頼めばよかった・・・」 閉店間際、スープを飲み干したどんぶりを恨めしく眺めた・・・。
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