超重曹のハウスクリーニング|ワンラップコート鵜の木|大田区

新時代に向けて僕がこれからやっていくこと

配信日: 2019-05-01 09:46:13


令和元年、
おめでとうございます。
たまちゃんです。


こういう節目には、自分のやっていることの意味とか、
今後のこととか考えますね。
今日は自分の思考を記録しておく意味で書きたいことを
書きますので、よろしくね。


これからの自分の時間、
イコール人生だけど、何に使いたいかなぁ?
僕はよくこんなこと考えます。


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子どものこと
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まず一番最初に考えることは子どものことかな。
僕は6人も子どもがいるからということもあるけど、
これは自分の子どもたちのことだけじゃなくて、
広い意味での子どもたち。


子どもは日本の将来、世界の将来を担う希望の存在だし、
関わっているとワクワクするし、感動がある。


だから、子どもたちに自慢できることを
何か残せる存在になりたい。


一緒に何かやりたいという気持ちもあるかな。
若い世代と、先輩世代と、つながって何かするという場
を作るというかね。お互いとても成長できそうだし、
クリエイティブな世界になるだろと感じるよね。



そのために自分ができて、ワクワクすることってなんだろう?


一つは、地元の小学校になんらかの形で関わること。
PTAに関わっていたから、小学生は楽しい存在だと知っている。
中学や高校になると、親と子どもの関係性が変わるからね。
小学生が楽しい。自分の子どもがいなくなっても、
小学生と遊べる存在でありたいな。


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町づくり
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あとは町づくりに関わること。
僕は地元を愛している。
自分たちが暮らしている、顔が見えるお世話になっている人たちに
何か役に立てることはないかなって考える。


僕が得意なことは、ワクワクすることを見つけて、
そこにいろんな人を巻き込むこと。
ワクワクするビジョンを仲間と一緒に作って、
ワイワイ楽しむこと。


僕は今年46歳になる。
もういい加減先輩に任せている年じゃない。
主体的に何かやり始めて、何か返していかないといけない
年齢になった。


小学生から20歳までの自分の子どもたちを通じて、
今でも子どもたちが何を感じているのか、なんとなく
感じれる状態。
このエネルギーあふれ、可能性が詰まっている世代を、
自分たちの町づくりという可能性あふれる舞台に巻き込みたい。


こういう活動を通じて、学校ではできない実学ができるよ。
そして、働く、人のために役に立つってことは楽しいことだし、
やりがいあることだって気づいてくれると思う。


そうしたら、勉強もやる意味がわかってくるし、自分ごとの
スイッチが入ったら、あとは早いよね。
子どもは必ず何かを成し遂げるパワーを持って生まれてきていると思うから、
僕ら大人はそれをなんとか生かす場を作ってあげたい。
そう思っています。



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超重曹とハウスクリーニング
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具体的に僕にできること。
あとは超重曹とハウスクリーニングをしている意味はなんだろう。


超重曹との出会いは、僕の価値観を変えているし、
出会う人も変えてくれた。自分が貢献できる範囲っていうのかな、
地域的なこともそうだし、イメージというかね。


セルフイメージかな。超重曹を通じてできることって、すごく
スケールがでかいと思っていて、掃除にとどまらず、地球環境とか、
健康とか、生き方とかそういうところまで広がっている。


単純に超重曹で毎日身体を洗えることって気持ちいいし、
幸せを感じる♪顔に塗って1日のストレス、疲れをリリースできる
あの感覚。ただ洗っているって感じではないよね。なんか抜けて
行っている気がする。


あと、すごく生活がシンプルになった。
まず洗剤をほぼ買わないよね。
洗剤使って掃除するのも非常にラフにできるようになった。
超重曹を中心にした生活は、においに対してとても感覚を変えてくれる。
ケミカルなものが単純にダメになってしまうけど、
本来の人間てこういう感じなんだろうなって思う。


こういうものを使って、仕事として掃除ができることの
幸せっていものもとても感じていて。


素手でハウスクリーニングをもう4年以上やっているけど、
これは本当に感謝でしかない。


顔にかかっても、
服にかかっても、
全く心配いらない。


持っていく洗剤の種類は本当に少なくなって、
プロセスもすごくシンプルになって、
においが全くないし。
道具も汚れないからずっともつし。


昨日ね。
抗がん剤治療しているお客さんの家でハウスクリーニングをしたの。
キッチンの掃除だったんだけど、普通のハウスクリーニング会社が
使っている劇薬系の洗剤だったら、揮発するでしょ、においが。
そんなところでそんな危ないもの使ったら、本当に健康に良くない。
めちゃくちゃリスキーな仕事だよね。


だけどさ、超重曹を使っている僕の感覚は、
キッチンの掃除を通じて、部屋の空気さえ変えてあげることができる、
それくらいの感覚で仕事ができるんですよね。
これってとてもセルフイメージが上がること。


実際に、超重曹で掃除することでその場の空気は変わる。
そして、実際に目に見える空間もきれいになるわけですよね。
メンタル、フィジカル、両面に与える効果といったら、とても
大きな影響を与えることできる仕事だと僕は思っているんですよね。


掃除を通して、その人の住んでいる空間と、気持ちやセルフイメージを
浄化して高めてあげることができる。これは僕がこれからも超重曹を
使ってハウスクリーニングを広めていく意味だと思っています。


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ツクツク
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あともう一つ具体的なことで取り組んでいることは
このツクツクというECサイトを広めること。
これも僕の中では非常に大事な仕事になってきている。


なぜかっていうと、

「みんなで創って、みんなでシェア」

この精神で運営していこうよっていうECサイトなんだよね。


これから、ECというのは経済活動の基盤になっていくインフラですよね。
このインフラがどんな想いで運営されているのかって、非常に重要じゃないかなって
思うんですよね。


僕はツクツクの目指している経済が、今までの資本主義を変えるんじゃないかって
思っていて、なんかワクワクしているんです。


こういう世の中を作っていきたいっていういいビジョンてたくさんあると思うんです。
でも、それを実現させる具体的なツールやシステムが伴っていることってなかなかない
気がしていて。そして、その理念の通りに経済のところまできちんと繋がっているとなると、
もうそんなきれいごとで運営されているものなんてないんじゃないですかね。


僕は、このツクツクがきれいごとで進んでいけるのがとても気に入っていて、
このインフラを使って、みんなが欲しい未来を作る基盤として使えるんじゃない?
っていうのをうまく伝えられる人間になりたいって思っています。



超ロングメルマガになりましたが、自分のいまの気持ちを忘れずに。
目指すのは子どもたちに自慢できる大人になって、子どもたちと一緒にいい未来を作っていく
場を作ること。子ども、町づくり、超重曹、掃除、ツクツク。いまの僕のキーワードかな。


感謝です。
みなさん、愛しています♡


玉川広志







ショップ名 超重曹のハウスクリーニング|ワンラップコート鵜の木|大田区
ショップページURL
おすそわけマーケットプレイス「ツクツク!!」店
https://tsuku2.jp/onelap
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